マットは熱くないのに身体がポカポカ
例えば、顔がむくむのは首のどこかが目詰まりをして、水が抜けないからむくむ。肺や膝に水が溜まるというのも、どこかで目詰まりしてるからではないでしょうか。
健康であるとは体内の水が巡ることであり、裏を返すと病気は水が巡らないことになります。

特許取得の電波装置に繋いだリカバリーマットの上や周囲1.5m内にいると、シートが熱くないのに身体がポカポカしてきます。これは血流がアップし体液の巡りが促進されたからです。身体の水分も澱んでしまっては傷んでしまいます。私たちの身体は60~70%は水です。川の流れのように清らかに動かすことが大切なのです。

アパホテル全国30施設で採用『グッドスリーププラン』として活用!
新プラン『グッドスリーププラン』は、アパホテルとDENBA JAPAN株式会社のコラボによって誕生した新しい宿泊プランです。電位空間を作りだす「DENBA Health」の専用マットを、快眠を追求したアパホテルのオリジナルベッド「Cloud Fit」に設置。「Cloud Fit」の寝心地とDENBA空間によってお客様の安眠をサポートします。
このような方にオススメ
*仕事柄ストレスが多い *ぐっすりと眠りたい
*風邪をひくと長引く *怪我の回復を早めたい
*通勤・子育ての疲れがなかなか抜けない
*慢性的な冷えや肩こりで悩んでいる *高齢のペット、昔のような元気がない

赤ちゃんの細胞は水が80%で、高齢者は50%と言われています。老化の正体は「細胞の水が抜ける」ことと言ってもいいかもしれません。成長に伴い、徐々に下がっていくわけです。
毎日、新しい細胞が出来上がる。その新しい細胞が出来たときには80%あるはずなのです。でも50%に低下してしまう。これが老化の正体です。細胞から水が抜けるとシワになる。「抜けた細胞の周囲に細胞間を通過出来る水があり、シワシワになった細胞の中に水が戻れば、ふっくらするのではないか」と考えるのは自然だと思いませんか?

水分子の極小化技術は、
食品の鮮度保持からスタート
マットの上に食品を乗せれば雑菌の増殖を抑えられ肉・魚・野菜・果物や花のフレッシュさを長期間保持します。水分子の極小化技術は、食品の鮮度保持からスタートしました。
鮮度保持の理由は、雑菌やウイルス、病原菌が「自由水」という自由に動き回る水と結合して増殖するのですが、電波が出ているシートの上に乗せると自由水が連珠結合し準自由水に変化するので、そこに雑菌やウイルスがあっても増殖に必要な自由水が減少しているのです。ということは細胞の自由水が連珠結合し準自由水になれば、カビやウイルスが増殖しないのではないかと考えています。


ぜひ、ご体験ください。多くの方が「温熱機能を持たないリカバリーマットに座っているだけで、カラダがポカポカする」のを体験されます。これは血流が改善されたためです。顕微鏡で毛細血管を観察することで確認されています。

●身体の内側から整えるリカバリーマット体験 30分無料
サロンでは機器の販売もしています。