
忙しい毎日に、座って吸うだけのリラックスタイム
専用の個室で、ゆったりとチェアに座りながら水素・酸素ガス(HHO)を吸入。
服を着たまま、気軽にご利用いただけます。
初回限定|20分 500円(税込)
小手指駅から徒歩4分
水素吸入はこんな方におすすめです
✅ 忙しい毎日に、ほっと一息つく時間をつくりたい
✅ ゆったりと身体を休める時間がほしい
✅ 美容や健康を意識した新しい習慣を始めたい
✅ リラックスできる時間を大切にしたい
✅ 水素吸入を一度試してみたい
はじめての方へ
水素・酸素ガス(HHO)吸入
20分 500円(税込)
まずは気軽に、水素吸入を体験してみませんか?
吸入用カニューラ付き。
無理な勧誘などはありません。

高濃度水素・酸素ガス(HHO)とは
ウェイクでは、水を電気分解して発生させた水素・酸素ガス(HHO)を使用しています。
専用のカニューラ(吸入用チューブ)を鼻に装着し、ゆったりと呼吸をしながら吸入します。
特別な運動や着替えは必要ありません。チェアに座って過ごすだけなので、本を読んだり、目を閉じたりしながら、ご自身のペースでお過ごしいただけます。
ウェイクの水素吸入に使用しているHHOとは?
ウェイクでは、水を電気分解して生成した水素と酸素を含むガス(HHO)を使用しています。
一般的に「水素吸入」と呼ばれるサービスには、使用する機器やガスの生成方式、濃度などに違いがあります。
ウェイクでは、実際に吸入する時間そのものを心地よく過ごしていただくことを大切にしています。
初めての方にも気軽にお試しいただけるよう、20分500円(税込)の体験メニューをご用意しています。
専用個室で、ゆったり水素吸入
ウェイクでは、落ち着いた専用ブースで水素・酸素ガス(HHO)を吸入していただけます。
ゆったりとしたリクライニングチェアに座り、カニューラ(吸入用チューブ)を装着するだけ。
着替えの必要はありません。
本を読んだり、スマートフォンを見たり、目を閉じて休んだり。
周りを気にせず、ご自分の時間をゆっくりお過ごしください。
「水素吸入は初めて」という方も、気軽にご利用いただけます。
ウェイクの水素吸入について
専用個室でゆったり水素吸入

当サロンでは、専用個室でゆったりとしたチェアで高濃度水素・酸素ガス(HHO)を吸入できます。
※吸入時にリカバリーマット(DENBA)もご利用できます。HHOガスで活性酸素をケアし、同時にリカバリーマット(DENBA)で巡りを整える相乗効果が期待できます(サービスオプション)

水素吸入の料金・初回500円体験
2026年末までのオープンキャンペーン価格です★
20分(30分枠) 2,500円
50分(60分枠) 4,000円
80分(90分枠) 5,500円
110分(120分枠) 6,500円
\ 初回限定 /
初回の方には、カニューラ(吸入用チューブ。500円相当)を1つサービス ♪
20分(30分枠) 2,500円 → 2,000円(税込)
50分(60分枠) 4,000円 → 3,200円(税込)
80分(90分枠) 5,500円 → 4,800円(税込)
110分(120分枠) 6,500円 → 5,200円(税込)
\ 初回限定 /
初回水素ガス吸入ワンコインで20分体験できます ♪(500円税込、カニューラ付き)
※カニューラはお客様専用のものをご使用いただきます。
※衛生管理のため、次回以降はご持参ください。
※新たにカニューラご希望の方は、500円(税込)で提供しています。

上記「WEBで予約」から簡単操作でご予約できます。
お電話でもご予約できます。
TEL 04-2936-9797
高濃度水素・酸素ガス(HHO)活用事例の紹介
「病気・薬自慢」が「健康自慢」に!
近年、過疎地域の高齢住民の健康・福祉問題が大きな社会問題となっていますが、この問題に果敢に取り組み成果を上げている長野県阿南町のHHOライフステーション(富草へき地診療所内)を紹介致します。

阿南町は中央アルプスに囲まれ天竜川が流れる、人口約4,000人の町です。
阿南町の過疎地に於ける健康・福祉対策と「自分の健康は自分で守る」「主治医は自分」というスローガンの元、富草へき地診療所に「HHOライフステーション」という名称で、2022年5月からスタートして2024年2月現在で1年9ヶ月が経過しました。
利用者は2023年度で約3,500名です。
利用者の変化はすべてデータ化され、エビデンスを集積しています。
HHOライフステーションでは、どの様な活動を行っているかについてご紹介させていただきます。
1.ライフスタイルの意識化
住民の健康意識の向上のために、HHOライフセンターの手帳を作成し手帳に「想(想念、瞑想)」「息(呼吸)」「食(食事)」「運(運動)」「睡眠」「排便」の6つに、出来た項目に○を入れてもらい、毎日のライススタイルの意識化を行い、住民と診療所の医師とのコミュニケーションを図っています。
2.高濃度水素・酸素ガス(HHO)を週1回50分吸入
2 022年5月より、(株)レガルシィ製 LHG Vタイプ 2台を導入(ウェイクと同タイプです)
1台で2人、2台で4人同時に吸入しています。
住民は健康維持のために、週1回 吸入しています。
2024年4月より(株)レガルシィ製 LHG L1000タイプ1台増設(希望者多数の為)
3.3ヶ月に1回AI健康測定
住民の効果の見える化の為に AI健康測定器を導入し、3ヶ月に1回診療所の医師が測定し、あくまで相対的な変化の見える化の参考資料として利用しています。
さらに町民からの要望で、施設・機器をさらに増設。2026年夏頃のHHOライフセンターがオープンします。
より多くの町民の方の健やかさに貢献する、日本初、公設での高濃度水素・酸素ガス(HHO)吸入する施設が誕生します。


