世界初 DENBA技術で自律神経の活動が高まることを実証
一般的に、深く快適な睡眠をとるためには、「自律神経のバランス」が重要であるといわれています。交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、眠りが浅くなったり十分に休んだ気分になれなかったり、生活にさまざまな支障をきたすことも。
東京大学の野崎大地教授とDENBA JAPAN株式会社、伊藤忠商事株式会社は、微弱電場の自律神経への影響について共同研究を実施しました。
その結果、DENBA技術による15分程度の電場印加が、自律神経の活動を高めることを確認致しました。

https://www.denba.co.jp/r-and-d (DENBA公式サイトより)
【野崎大地教授のプロフィール】
東京大学大学院 教育学研究科教授 日本学術振興会特別研究員・ボストン大学生体医用工学部博士研究員 国立障害者リハビリテーションセンター研究所研究員 東京大学スポーツ先端科学研究拠点副拠点長 専門は身体教育科学、身体運動の制御、学習に関わる脳神経系のプロセスの研究に従事。
